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バカラッシュ

バカラッシュ

Jazz Guitar弾きです。
練習しながら忘れないように記録します。




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今年の1枚

Garden of Eden Garden of Eden
Paul Motian (2006/02/06)
Ecm
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今年も大晦日になってしまいました。
なかなか騒がしい日々では有りますが、
取り敢えず今年を振り返って、ベスト1CDを選んでみようと思います。

Metheny/Mehldauのデュオも良かったのですが、
リズム隊が入った曲の方が気に入ったので、こちらは来年の次作に期待。
Metheny Mehldau / Pat Metheny、Brad Mehldau 他

ということで、選んだのが上の

Paul Motian BandのGarden of Edenです。(パチパチ)

Paul Motianのバンドは、その時々の最も旬な若手ギターを2,3名集めて、
Bebopを演奏しようというコンセプト。
これ迄も、Wolfgang Muthpielや、Kurt Rosenwinkelなど
今や、Big Nameになったギタリストが在籍していました。
現在のギタリストはBen MonderとSteve Cardenasの組合せ。
今回はMingus,Monkらの曲と、自作曲が半々のバランスとなっています。
他作は割とオーソドクスな4ビートの演奏なのに較べて、
自作は浮遊感のある独特なアレンジ。
こういう雰囲気だとBen Monderの本領発揮。
個人的には、このメンツでのGoodbye Pork Pie Hatと、
ユーモラスなテーマの4がお気に入り。

さて、もう一つは番外編。
これは、今年の発売ではないが、個人的に今年買ったCDのなかで
最も気に入ったもの。
Perceptual Perceptual
Brian Blade Fellowship (2000/03/13)
Blue Note
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とにかく、曲、アレンジ全てが素晴らしい。
このアルバムがこの値段で購入できるという幸運に驚く。

全音楽人必聴の大名盤。

未聴の方、ぜひぜひ聴いて下さい。
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”五回連続成功”という練習法

Jazz Improv. Magazineという海外の雑誌がある。
まぁ、向こうのJazz Lifeみたいなものです。
一時期、Jazz Lifeが休刊していたときに、
なにか面白い雑誌は無いかなぁと探して見つけたのがこの雑誌です。
国内でも、Tower Recordの洋書コーナーとかに
置いてあることも有るので、知っている人も結構いると思う。

今季号に練習法に関してちょっと面白いコラムがあった。
Greg Fishman(すいません、知らないです。Sax奏者らしい)が
書いているのだが、その中で"five time rule"というのを推奨している。
簡単に言うと、ある練習項目ができたかどうかは、
それが5回連続ノーミスで演奏できたかで判断するということ。

5回の演奏中にミスしたら、カウントをゼロに戻して
また、5回連続成功を目指してやり直すというもの。
実は私も、ま、回数は違うが同じようなことをやっているんだよね。
よく、演奏はやり直しがきかないから、やり直しを前提にした
練習はよくない、無意味だなんてことが言われている。
確かにそういう面も有ると思うのだが、Gregはちょっと違う考え方だ。

five time ruleとは、練習にある種のプレッシャーを与えるものだ。
確かに、回数が上がるに従って、どんどんプレッシャーがかかってくる。

”あぁ、4回目だ、、、よーし、5回目だ、でもここで間違えたら、

また最初からやり直しだ、、((;゚Д゚)ガクガクブルブル ”

結構、手が痺れます。

つまり、そういうプレッシャーの中で完全な演奏ができてこそ、
その課題をマスターしたと言えるのだということらしい。

彼自身これは、精神的なゲームみたいなものだよということなので
ちょっと試してみてはいかがでしょう。
確かに効果有りますよ。
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合鴨成るか!がんばれアヒル。



せっかくデジカメを買ったので、この前、きちんと撮れなかった
渡り鳥が来ている貯水池にまた行ってきました。
いつの間にか中央の島は、白サギでいっぱいになっていました。
毎週様子が変わるみたいで、楽しみです。




アヒル君は、お相手のマガモにアタックしまくりです。
嫌がられているような気もしますが、うまく行けば、合鴨誕生です。
こちらも見逃せません。
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F30を買ったのだ。



カメラを買いました。結局、富士フィルムのF30です。
これ迄のZ1に較べると、撮影モードが沢山有って、なかなか慣れません。
Z1の場合、取り敢えずナチュラルフォトというモードにしておけば、
まぁ、何とかなったのです。
ところがF30の場合、なまじISO3200の高感度で撮影可能なため、
ナチュラルフォトモードだと感度が上がりすぎてさすがにノイズがキツいです。

色々試したのですが、結局マニュアルモードでISO1600上限に設定して、
更に、露出補正を-1にするのがいい感じ。
そのままの露出だと、白が飛んでしまうのでこれくらいが丁度良い。

Z1より解像度感がアップしてすっきりした感じです。
色々いじっても楽しいし、気に入りました。
とにかく、撮っていて楽しい。早く渡り鳥を撮りにいきたいな。

Amazonでは、F31が出たことも有ってか、かなり安くなっていて
10%還元もあるし、クレジットカードが使えるし
(これはカードのポイントも付くので大事なのです。)
顔ナビがいらない人にはお勧めなのです。

FFX-F30 デジタルカメラFinePix F30 FFX-F30 デジタルカメラFinePix F30
(2006/05/27)
富士フイルム
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テープエコーの修理(2)



テープエコー修理の続きです。
一応、なんとか動作はするようになったものの、ワウフラッタがひどいし、
音もトロい。それより何より、5分くらいするとキャプスタンを駆動している
ベルトが外れてしまうのだ。
そりゃ、しょうがないんだよね。だって、駆動ベルトは

輪ゴムですから。

とはいえ、なんとかしなきゃな、ということで
100円ショップで、適当な平輪ゴムを見繕って、とっかえひっかえ
試しました。
モーター側の軸は、実は太鼓の用な形 "( )" になっていて
丁度ベルトに外れないようなテンションが掛かるようになっているのだが、
平ゴムの幅や高さが合わないと、逆に外れる方向に力が掛かってしまうのだ。

大体、丁度良い平ゴムの当たりを付けた後は、モーターの取り付け位置の
微調整を行った。軸の高さが合うようにワッシャを何枚か噛ませたり、
ゴムに掛かるテンションを見ながら、なんとか良い位置を見つけて、
取り敢えず外れないようになった。

そんなことをしながら、テープ自体も新しいものに交換した。
といっても、交換用テープなんか売っているわけないので、
近くのジャンクショップで昔のオープンリール用のテープを
買ってきた。
カッターでテープの幅を合わせるように切って、
スコッチテープで両端を張り合わせ、エンドレステープにした。
昔は、こういう編集用の道具なんかも、売っていたのだが
無いものはしょうがない。
記録バイアスや再生イコライザの定数が合っているのか判らないが
少しマシになった、様な気がしないでもない。

こんな感じで一応修理完了。
最後迄、ワウフラッタは取り切れなかったけど、
その分、柔らかいビブラートが掛かっていて、面白いです。

次は、真空管式のテープエコー修理が残ってるんだけど、
真空管は、よく知らないからなぁ、、どうしよう。

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渡り鳥たちと、待っていたアヒル


近くに、渡り鳥が飛来する貯水池が有るというので、行ってきました。
色々な種類のがいて、すごくにぎやか。
ヒナたちは、もうかなり大きくなって、ほとんど親鳥と変わらない感じ。
それでも、家族で一緒になって泳いでいました。

近くにこんな場所が有るなんて、引越してきてからもう2年になるのに
全然知りませんでした。
残念なのは、カメラが壊れていたこと。
マクロモード以外ピントが合わないので、だましだまし撮った写真です。
新しいカメラを買ったら早速撮りに来よう。

こういう写真を撮ると、やっぱり高倍率のズームが欲しくなります。
でも、一眼レフみたいなのは気軽に持ち歩けなくて、
結局宝の持ち腐れになっちゃうしなぁ。




このアヒルは、もとからこの池にいたんだと思うのですが、
たくさん友達が来て、ちょっと嬉しそう。
他のの後を、一生懸命付いていったりして、
とてもかわいい。ぐわーぐわー鳴いてました。
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アルペジオの重要性

昨日は初めてのレッスンでした。
Take the "A" trainのコード進行に沿って、
コードのアルペジオをどんどん弾いていく。
ただ、単純なrootからの並びだけでなく、1-5-3-7等の
色々なパターンで弾いたり、前に弾いた音に一番近い
構成音から始めたり、各構成音の前に半音下からアプローチする
経過音を加えたりで、全然対応できませんでした。

これ迄、アルペジオというと、rootから単純な並びで練習することに
終始していて、コード間のつなぎ等は全く考えたことがなかった。

ギターの場合、コードアルペジオ自体が非常に弾きにくく、
運指やピッキングの練習になるため、それだけで満足してしまいがちだ。

違う楽器の方に習うと、こういったギター自体の特性に関係ない課題を
与えてくれるので非常に新鮮。
まぁ、その分かなり凹むのだが、、

取りあえず、月一くらいのペースでお願いした。
先生は、ギターの人に教えるということで、
布川さんのギター用の教則ビデオとかで事前に準備してくれたみたい。
すごくありがたいのですが、

"布川さんは、こんなのサラッと弾いてけどなぁ”

って、そりゃ、そうなんですけど、、、ちょっと泣きそうでした。
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Take The A Trainとピアノレッスン(!?)

明日はレッスンとリハの日なので、いつものトレーニングは
Bebop Scaleの5th上行パターンだけにして、曲の練習をやる。

実は、明日のレッスンは初回なのでちょっと緊張気味。
セッションで知り合ったピアノの人にレッスンをお願いした。
ギターを習うのではなく、ジャズを習うのが目的。

同じ伴奏楽器として、いつもぶつかってしまうので、
ピアノから観た邪魔にならないギターのコンピングって
どんな感じなのかも興味が有る。

明日は、Take The A Trainを題材にして
アルペジオとスケールからどうフレーズへ持っていくか
というレッスンらしい。

うーむ、乞う御期待ということで、、
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Take The A Train (1)

久しぶりに練習再開。
実は、先週のセッションで凹んで以来、練習をサボっていた。
それでも、Bebop Scaleの練習だけは30分位だけど続けていた。
まぁ、最低限の指慣らしだけど、やらないよりマシかな。

今日から、またいつもの練習メニューに戻ることにする。
取り敢えずテンポ130に落として、1,4の指から始まる順列組み合わせ。
久しぶりな割にはまずまずな感じ。
でも、これからテンポが上がると135あたりに壁があるんだよね。

曲の方は、諸事情によりSoftlyから、Take the A trainに変更。
いつものように、天野さんの教則本をコピーする。
1コーラスだけの譜例なので、一気にコピー。

この曲は、結局D7をどう弾くかが練習のポイントだ。
所謂スケールという意味では、D Lydian b7thか、
Dのwhole tone scaleになる。
どちらの場合も、#11th(b5th)の音が肝になる。
Dm7との対比を出そうとして、M3rdの音を多用すると、
意外にサウンドしない。
どちらかというと、AmM7ぽく弾く方がいい感じ。

コピーしたフレーズの中では、テーマに戻る直前の
I-VI-II-Vで、CのBlues Scaleのフレーズがかっこいい。
これ、Pat Methenyの十八番。
ついつい、所謂II-Vフレーズを弾きがちなので、
これは覚えよう。

ギターマガジン はじめてのジャズギター カラオケCDでジャズセッションを体感 CD2枚付 ギターマガジン はじめてのジャズギター カラオケCDでジャズセッションを体感 CD2枚付
天野 丘 (2006/09/27)
リットーミュージック
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デジカメ壊れる。修理見積もりは、、

FUJIFILM FinePix Z1 B FUJIFILM FinePix Z1 B
(2005/05/28)
富士フイルム
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僕のデジカメ(上のZ1)が壊れてしまった。
ズームエラーという表示が出て、ズームが全く動かない。
ピントもうまく合わないことが多くなった。
しょうがないので保証書を見ると、やっぱり保証切れ。
取り合えず、FUJIFILEのWebで修理の概算見積もりを出してみた。

12,000~18,000円 送料別!
これが噂のXXタイマー発動か!


とも思ったのだが、実際にはそんなタイマーでは
メーカーは儲からないんだよね。人件費高いし。

Z1は、画質はそれほどでもないけど、高感度撮影が
手軽にできて、液晶の保護ガラスが強化ガラスで
傷が付きにくいので、気軽に持ち運べて気に入ってたんだよね。

まぁ、でも修理がこの値段だとちょっとなぁ、、
ということで、買い替えの方も検討してみた。
僕がカメラを使うのは、ほとんど室内。
しかも、ライブなんかが多いとなると
やっぱり、高感度撮影可能なものになるし、
それに、保存メディアの使い回しも考えると、
FUJIFILE製かな、ということで選んだのがこれ。

FFX-F30 デジタルカメラFinePix F30 FFX-F30 デジタルカメラFinePix F30
(2006/05/27)
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新しいF31が出たけど、新しい機能は所謂ポートレート用で、
僕には必要ない。その分、型落ちのためかなり安い。
うーむ迷うなぁ。
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テープエコーの修理

TapeEcho2.jpg

親戚から貰った機材シリーズの第2弾です。
これは、Guyatoneのテープエコーで、スプリングリパーブユニットも内蔵。
最初は音は出るものの、ワウフラッタがすごいので、取りあえず分解。
中を観ると、駆動ベルトが劣化してボロボロになっていた。
一応回路図に落として、ヤバそうな電解コンデンサは交換した。
その他、ベルト駆動回路の制御電圧にノイズ取用のコイルを追加して
適当な平輪ゴムをかけて組み立ててみた。
試したところ、どうしてもワウフラッタが気になるし、
音もテープということを割引いても、トロ過ぎる。

しょうがないので徹底的にクリーニング。
ヘッド、キャプスタンはアルコール、
ピンチローラーは、界面活性剤入りの特殊アルコールで拭いてみた。
しかし、この手の薬品は昔はテープデッキ用に常備していたんだけど
今は、何処にも売っていないよね。
部屋中引っ掻き回してやっと見つけました。

大分よくなったけど、まだまだだなぁ、ということで
ここからが大変でした。

続くつもり。

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LAGASHA Laboratory 帆布モデル

ここ2、3年使ってきたバッグが、大分くたびれてきたので
新しいバッグを探していた。
使っていたバッグは、無印良品のトートバッグで、とても気に入っていた。
ただ、バッグ内に、丁度ハンモッグのように中ポケットがあり、
ものを探すときに、それが邪魔でイライラすることと、
ものが、中敷とバッグの底の間に潜り込んでしまうという欠点が有った。

新しいバッグの条件は、
ポケットはシンプルであり、底から中敷が取り外せないことの2つ。

いろいろ候補は有ったものの、結局選んだのは、
LAGASHAのLaboratoryの帆布モデルを、Carryingcase.netという、
お店がPC用にモデファイしたもの。
側面にPC用のポケットとクッションが入っていて、
僕のPowerBook G4 15inchにぴったりの大きさ。

この他にも、PCを運ぶことに対する強化がなされていて
(底面に金属の足を追加、取手の強化等)
それでも、所謂PCバッグっぽくなくて、お勧めです。

Lagasha

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勝ち続けるアメリカの中で、負けた世代の同窓会

勝ち続けるアメリカの中で、唯一負けた世代、ベトナム戦争、ヒッピー、
All gone to look for Americaと唄いながら、
結局見つからなかった約束の地としてのアメリカ。

巨大な同窓会場に集まった、かつての同胞に
”Still Crazy?"と問いかけるPaul Simon

Bruce Springsteenの様に、Born in the USAと
逆説的に拳を振り上げることも
Eaglesのように、負けてそのまま袋小路に迷い込むことも
できなかった彼にささやかなシンパシーを抱くのだ。

Concert in the Park Concert in the Park
Paul Simon (1991/11/05)
Warner Bros.
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セッションの憂鬱

今日から、Bebop Scaleの練習は、所謂bird bluesの進行に
合わせてスケール練習をする章に入る。
これも、root,3rd,5th,6th(7th)から始まる上行系、下降形の
全てのパターンでやることになる。又、この練習だけで
2ヶ月かなぁ。Bergonzi先生は、何百コーラスもやって、
体に染み込ませることと言っている。ま、がんばりましょう。

昨日はセッションに行ってきた。
どうも、自分の思ったように演奏できない。
相手に反応できなかったり、相手に伝えられなかったり、
自分以外のメンバーとコミュニケーションできなければ
Jameyのマイナスワンでやっているのと同じ。
これじゃダメダメだ。
帰りは、憂鬱な気分でした。
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Jerry Bergonzi ストイックな教則本シリーズ

ずっと続けていたBeBop Scaleの基礎練習が一応終わった。
これは、Jerry Bergonziの"Inside improvization / Jazz Line"という本の
第一章(!)にある練習課題が終わったという意味です。
この本は、通常7音からなるスケールに一音加えることで、
コードトーンが全て強拍になるようにした、
所謂”Bebop Scale"の習得を目標とするもの。

当然、スケールの開始音を工夫して、
丁度コードトーンが強拍になるように意識しないと意味が無くなる訳で、
そのため、スケール練習も、root,3rd,5th,6th(7th)の各構成音から
練習課題があり、練習を開始してからもう半年くらいになるのに
まだ最初の練習課題が終わっただけ。道は長いなぁ。

ただ、これで良いソロが弾けるようになるとは思ってなくて
半分指馴しと、コードトーンの指板上の把握ができればなぁという
程度に考えている。
一つシステマチックな練習課題を持っていると、
自分のスキルの確認がしやすいし、
この練習をしながら、別の課題が見つかったりするので、結構おすすめです。

下に紹介するのはこのシリーズの第一弾。
これは、スケールから抽出した4音からなるストラクチャーを
モチーフにして演奏する手法を学ぶもの。
私はこれを約1年かけてやりました。
これは、DVDが付いて視覚的な要素が増えた新版だか、
まぁ無くても良いような気がする。(私、ギターだし、、)

DVD/日本語字幕入り ジェリー・バーガンジィ/インサイド・インプロヴィゼイション・シリーズ Vol.1 メロディック・ストラクチャー DVD/日本語字幕入り ジェリー・バーガンジィ/インサイド・インプロヴィゼイション・シリーズ Vol.1 メロディック・ストラクチャー
Jerry Bergonzi (2006/03/20)
エー・ティー・エヌ
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