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バカラッシュ

バカラッシュ

Jazz Guitar弾きです。
練習しながら忘れないように記録します。




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ハンドクラフトギターショー

少し、仕事が落ち着いたので、また日記を書こうと思う。
色々書き残している分んも有るので、記録もかねて
遡りながら書いてみよう。

まずは、5/26に王子の北トピアという会場で行われた
ハンドクラフトギターショーの感想。
毎年、主にアコースティックギターの工房が
自分の作品を出展するショーで、有名な工房だけでなく
アマチュアの人の作品も出展されている。
まぁ、アマチュアといっても、作品自体は素晴らしいもので,
特に,古楽器の復刻の方達は、本当に素晴らしい作品を出展されていて
見るだけでも楽しいのです。

今回,色々弾いた中で面白かったのが、これ


ファーニス工房さんの19世紀ギター
テンションがとても弱くて、独特のかわいい音がするギターでした。
何というか、弾いていて楽しくなってくる感じ。
古典を弾く訳ではないけど、これでボサノバをポロポロ弾くのなんか
いい感じだと思いました。多分邪道で怒られそうですが,,

もう一つは、単純にジャズギターとして実際にライブで使える観点で
良いなと思ったのがこれ。


T's Guitarという有名なハンドクラフト工房が出展していた作品。
前日仕上がったばかりで、弦のゲージを悩んで010にしたそうです。
でも、やっぱり、ちょっと細くて、もったいない印象でした。
すごく弾きやすく、取り回しやすいのに、ある程度箱鳴りするのが
素晴らしい。直ぐにでも使えそうです。

形や色があまり好みではないのですが、かなり食指が動きました。

こういうショーは目の毒ですね。
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王子の入浴

僕は、今年のお正月に、スエーデンのIKEAから来た王子なのだ。
でも、まだカエルじゃなくてオタマジャクシなのだ。
ずっと、おふろは禁止だったので、
ちょっと臭いとか言われたのだ。ぷんぷん

ということで今日は初めての入浴だ。
(オタマジャクシなのに、初めてなのだ,)



石けんは、あくろんを希望したのだ。
だって、王子は肌が弱いんだ。大事にしてなのだ。

ぶしゅー、ぶしゅーと押し洗い。

ちょっと苦しかった。




その後,友達のイルカ君と、グルグル脱水だ。

死ぬかと思った。




お尻を洗濯バサミにつままれて,日光浴。
ちょっと,頭に血が上ってクラクラなのだ。

でも、みんなから良いにおいになったと言われて
少し嬉しい。

王子は早くカエルになりたいの。
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