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バカラッシュ

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Jazz Guitar弾きです。
練習しながら忘れないように記録します。




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Nova Systemはお買い得だったのか? その6

僕の周りで、”みんなで集まって楽器を弄り倒す”という企画が持ち上がっていて、
その第一弾が"Jazz屋のJC対策会"だった訳です。
そのときのレポートは前々回の記事に実験君シリーズとして纏めてみた。
実験くん Jazz屋のJC120対策

で、次はDelayを弄り倒そうという話になっているのだが、
そういえば、例の暴走企画"Nova Systemはお買い得だったのか?”のDelay関連が、
途中だったことを思い出しました。
えー、まぁ、自己満足企画だから、マニアックと言われても良いのだけど、
若干の不安も感じる今日この頃です。

ま、いいや。

さて、前回Nova SystemDelay機能としてTap Tempを紹介したのだが
所謂ギミック的なテンポ同期設定だけでなく、
Delay Timeってどう設定すれば良いの?という、根本的な質問への回答にもなっているのだ。
サンプルを録音してみたので、聴いてもらいたい。
前半がDelayを二拍三連で返したもの、後半が四分音符で返したものだ。
TCDelaySample1.mp3
リズムガイドもフレーズも16Beat系なので、四分音符のDelayはリズムやフレーズ自体に
被ってしまい、明瞭度も下がってしまう。その点二拍三連はリズムの合間に返ってくるので、
被らず自然な感じだと思う。この辺りにDelay Time設定値のキモがあるように思うがどうだろう?
因に、Nova Systemの場合、DelayのTempパラメータで1/4とか1/4Tとか変えるだけで、
色々な同期設定が出来るの試してみると良い。

Nova Systemは6種類のDelay Typeを選択できるので、一つずつ見て行こう。

1) Clean 最も基本的なDigital Delay。
 TC直系のクリーントーンなので、どちらかというとショートディレイ向きかな。

2) Analog 所謂BBDを使ったDelayのシミュレート
 ただ、Nova SystemのDelayは全体的にクリア過ぎるので、かなりHiCutした方が
 それっぽい。ClipというパラメータでFeed Backを上げた時の歪みを再現できる。
 これはソロのロングディレイ用ですかね。

3) Tape テープエコーのシミュレート
 Delayが返ってくるたびに少しずつピッチがよれて行くところがそれっぽい。
 Driveパラメータでテープの歪みを再現できるが、うーん、、超高級テープエコーって感じかなぁ

4)dynamic ギターの音量に応じてdelayの返り量を自動制御できるタイプ。
 ソロだけじゃなくて、バッキングの時に空間的にとけ込む感じで使いたいことは
 結構あるのだが、カッティングだとやっぱりディレイが邪魔になるんだよね。
 こんなときに使うのがこいつだ。
 senseでカッティングに時だけdelayが抑制されるようにする。
 この使い方のときはdampもrelは上げ目にしたほうがいい。
 (dampで抑えるのか、relを下げて抑えるのか試しどころ。
  僕の環境だと、Sense -17dB Damp 35dB Rel 500msくらいかな。)

 これのサンプルです。TCDelaySample2.mp3
 で、抑制しない設定だとこうなる。TCDelaySample3.mp3

 最後のカッティングの時に抑制しないとグジャグジャになっているのが判るはず。
 今回は、モノラルで使っているから関係ないが、
 offsetという左右に遅延差を付けるパラメータもありステレオの広がりまで調整できる。
 力入ってますねぇ。

5) Dual 二つのdelayを(多分並列に)独立して使えるもの
 この手の独立2系統Delayは不規則にdelayが返ってくるので面白い。
 更に、tempパラメータでテンポ同期させると、面白いパターンが出来る。
 (因に、モノラルで使うときはFeed Backを使っている出力(L or R)方向で使うこと。)
  1/8Dと1/4の組合せで弾いてみた。TCDelaySample4.mp3
 面白いパターンになっているし、後半のようにソロに使っても良い。

 えーと、この手の2系統Delayはちょっと作ったことがあるので
 興味がある方は覗いてみてください。
 自作Delayは、ちょっと変なのだ。
 
6) ping-pong 所謂ピンポンディレイ。
  L->R->L->Rと交互に返ってくるのだが、僕、実はステレオ接続ってあまり好きじゃないので
 試してないのです。すみません。

と、まぁ、相変わらず長々と書いてきたのだが、
個人的には一番好きなエフェクタがDelayなので、楽しんで実験できた。

ただ、TCはクリアすぎるかもしれないなぁ。
もっとドロドロのディレイも良いかもしれない。
最初にデジタルディレイを弾いたときは、
なんてクリアなの!!と頬擦りしたくなったものだが、慣れって怖いね。

最後に注意点。
ディレイの後にリバーブを掛けると、Delayがボケるので、
セミパラ、パラレル等のルーティングも含めて、リバーブの設定を見なおすこと。
Delayだけでも十分空間感は出せるからね。

(Sonyの最初の民生ラックマウントディレイのデモCDは凄かったなぁ、、と遠い目)

遠い目でつつくのだ。すみません。
相変わらずのアフィリエイトもすみません。



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Nova Systemはお買い得だったのか? その4
Nova Systemはお買い得だったのか? その3
Nova Systemはお買い得だったのか? その2
Nova Systemはお買い得だったのか?
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東京ハンドクラフトギターフェス2010

昨日の土曜日は、上大岡で用事があったついでに、錦糸町で開催されていた
東京ハンドクラフトギターフェス2010に行ってきた。

毎年楽しみにしているのだが、どうもここ数年は企業やギター製作専門学校の
参加ににより、なんか商業ベースの雰囲気が強くなった印象があった。
まぁ、それはそれで楽しいのだが、やっぱり昔のゴチャゴチャしていて
妙に熱気がある雰囲気が懐かしいなと感じるようになってきた。

東京ハンドクラフトギターフェス2009

今年も、あまり期待していなかったのだが、会場に着いて
なんかごちゃごちゃしてる!
面白そうな雰囲気が漂っていたのだ。どうも、新しい個人制作者の参加が増え、
昔の熱気が戻った感じだ。
面白いアイディアや、無茶な作りなど弾いていて楽しい。
えー午後いっぱい弾きまくりました。

その中で特に印象に残ったものを紹介してみる。

まずはLuthier S. NOBE の、ネック仕込み角可変のアコースティックギター
THGF2010-5.jpg
ネックのところについている蝶ネジで、仕込み角が変わるのだ。
エレキギターだと3点止めのストラトなんかが仕込み角の調整可能になっているが
アコギでは見たことが無い。この機構により指板と表面板が接着されていないため、
表面板の振動が阻害されず響きが豊かになるとのこと。いやーすごいね。

次はVoyager Guitarsのファンフレットギター。
THGF2010-2.jpg
ファンフレットは毎年いろんなところから出ているのだが、これはヘッドが面白い。
スロテッドヘッドみたいだけど、枠だけなのだ。
音も独特。ファンフレットはローポジションが弾きやすい。

こちらは、ファーニス工房の古典調律専用フレット形状のギター。

フレットが折れ曲がっていて、古典調律になるようにしてある。
もちろん、平均律ではないのできれいに響く調が限定される。
このギターはC,G,D,A専用とのこと。
確かに、Dのトライアドを弾くとすごくきれいな響きなのに、EbM7を弾くと
アレレって、音が濁る。ギターとしての出来も素晴らしい。

と、まぁ面白いアイディアを紹介してみたのだが、
他の工房のレベルも高くて、外れギターは皆無でした。
ただ、なんと言うか個人製作家は、必ずしも優れた弾き手ではないし、
製作家にフィードバックできるプレーヤに出会えるとも限らない。
そういう意味で、全体的に弾き手に何らかのストレスを与えるギターが多い気がした。
弾きにくい訳ではないのだが、1ステージ弾いたらかなり疲れそうな感じ。

何なんだろうね、テンションが強いというか、指に応えるんだよね。

そんな中、今回のベストは、モーリスのビルダーだった
Yokoyama Guitarsの2台のギター。

THGF2010-3.jpg THGF2010-4.jpg

同じようなデザインで、素材が違うらしい。
テンションが弱い訳でもないのに、あまりストレスを感じない。
この辺りはモーリスで沢山の優れた弾き手と関わった産物かなぁ。
左は繊細で、右は無骨は感じ。
展示会のようなうるさい環境だと右のほうが良いかな。
ただ、お高いです。(左90万弱、右50万弱)
無理です。目の毒です。

今年は、色々なブースがあって面白かった。
やっぱりゴチャゴチャした展示会は楽しいなぁ。
来年も行こっと。
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実験くん Jazz屋のJC120対策

日本のギター弾きなら、アマ、プロ問わずJC120を弾いたことがない人はいないと思われ、
まぁ、その位スタジオ、ライブのお店での存在確率がすごく高いアンプなのだ。

その割にJCは嫌われていて、特に歪み系をサウンドの基本にしている人たちなんかは
蛇蝎のように嫌っているような気がする。
そこまで嫌われているならスタジオも入れなきゃ良いと思うのだが、
メンテナンスフリーだし、リーズナブルな値段の割には、音量は爆音レベルまで出せるし、
確かに不特定多数を相手に商売する側にとっては、都合のいいアンプなのかもしれない。
(ただ、高校生辺りに無茶され、ジヤックはガタガタ、スピーカはヘロヘロの満身創痍なJCも
結構多くて、それはそれなりに涙を誘うのだが、、)

通常JC対策というと、質の良い歪み系を繋いでJCのキャラを消して使うということが
一般的で、これについては、僕がよく覗いて参考にさせて頂いている
たてべさんのthe crying machineというブログの記事に詳しく載ってます。

Roland JC-120


この中の軽く掛けたRATというのは、ドライブとフィルタの設定が微妙なんだけど
うまくやると弾いていて楽しいクランチトーンで結構使いやすい。

Jazz屋はそこまでJCに嫌悪感を持っていないと思うが、
出来ればPolytoneを、Twinを!という気持ちになることも確かだ。

ということで、よくライブを見に行くジャズギタリストのぼんばさんの発案で、
”Jazz屋のJC対策会”を開催し、ご近所のギター弾きtitoさんも交えて
なんとかJCから良質なJazzToneをと、スタジオのJC120を相手に試行錯誤してみた。
ところが、しばらく遊んでいると試奏担当のぼんばさんが
"なんか妙にこのJC良い音なんですけど”と言い出した。
確かに、いつもの嫌らしい帯域の引っかかりが無い。もしやと思い裏を見ると
なんとスピーカがFender純正品に交換されていました
以前、エレボイに交換されたJCがすごく良い音だったという話を聞きましたが、
ここまでスピーカの影響が高いというのは驚きです。
結局、高価なエフェクタを用意するくらいならスピーカを交換するというのが
手っ取り早いJC対策なのかもしれません。ただ、スピーカを持ち歩く訳にも行かないし。
JCのプリアンプのキャラは健在なので、こちらへの対応と言うことで実験を続けた。
軽ーく歪ませるというのも現実的な解なのですが、今回はクリーントーンに限定してみた。

まず、JCのみでEQ設定の実験なのだ。ぼんばさんが弾いていたのは
フロントのハムを乗せたテレキャス型のホローボディです。

JCのEQ回路はFenderの伝統的なEQ回路なので、
トレブル、ベースはブーストのみ、ミドルはカットしか出来ない。
つまり周波数特性がフラットに近いのはT:0,M:10,B:0という設定なのだ。
この設定と所謂普通のT:5,M:5,B:5の比較です。
Ch1L_5_5_5.mp3
Ch1L_0_10_0.mp3
同じ設定で入力をHにしたもの。
Ch1H_5_5_5.mp3
Ch1H_0_10_0.mp3

次に、使いこなし例でよく出てくるチャンネルリンク。
CHのLにギターを繋いで、CH1のHとCH2のLを短いシールドでリンクした。
まずどちらのEQもT:5,M:5,B:5
Ch1LCH2L_5_5_5.mp3
どちらのEQもT:0,M:10,B:0
Ch1LCH2L_0_10_0.mp3
CH1がT:5,M:5,B:5でCH2がT:0,M:10,B:0
Ch1L_5_5_5Ch2H_0_10_0.mp3

次はクリーンブースタ系で色付けしてみた。
まずCH1のL入力にXoticsのRCBoosterをT:4.B:6にして繋いだ。JCのEQはT:0,M:10,B:0
Ch1L_0_10_0RC_T4B6.mp3


RCBoosterをアンプシミュレータ設定にしたKORGのPandraPX3TB(ベース用)に変更し、
JCのトレブルを若干あげたT:2,M:10,B:0設定
Ch1L_2_10_0Pandra.mp3



次に、背面のリターンに直接RCBoosterを繋いで、JCのプリアンプを使わない設定。
MainInRC_T5B7.mp3

先入観無しで聞いてみて、いろいろ感想をきかせて頂けるとうれしい。
個人的にはEQの設定は結構効く気がします。0,10,0基準の方が設定しやすいかな。
ただ、他の楽器と混ざったときに、抜ける音になるかがこの実験では判らないのが残念。

本当はかなりいろんなエフェクタを試してみたのですが、
(ZoomのPD1とかから、BEHRINGERの真空管マイクアンプ、自作PolytonePre
果てはVoxAC1のラインアウトまで、、)結局JCのプリアンプのキャラが強すぎて
あまり抜本的な解決にならない感じでしたね。

えーと、最後に、スタジオにあったFenderTwinも録音してみました。
多分スピーカは今回録音したJCと同じものだと思う。設定はT:0,M:10,B:0です。
TwinRevL_0_10_0.mp3

どうだろう?やっぱり敵わないですか?
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Nova Systemはお買い得だったのか? その5

毎日、日曜日。
楽しい。本当にGWって良いよね。

今年のGWにやったこと
1. 前夜絶食して、病院にて血液検査をした後、焼き肉食い放題で食倒れ。
2. ぼんばさんとtitoさんで"Jazz屋のJC120対策会議”を開き、
JCをいじり倒した後、反省()会。 (この結果はそのうちレポートしたいなと。)
3. titoさんとカポタストさんと、自宅でギタートリオセッション大会。

後、密かに、ストラトのフレット交換とネックのオイルフィニッシュ化が進んでいるのだ。
あー、でも、もう直ぐGWも終わりだ。また仕事だよ。

今日はNova Systemで遊んでいたので、Novaレポートを書くことにする。
そうだ、会社が始まる前の逃避だ。

今回のテーマは"Delay"だ。
古くはテープを使った所謂テープエコーから、BBDのアナログディレイになり、
メモリを利用したデジタルディレイが今の主流かな。
ただ、アナログが見直されて、トロトロに劣化したエコー音のエフェクタが
すげー値段で売られてたりする。

なんか、アナログだからこその暖かみとか言ってるけどねぇ、
まぁBBD自体はそこまでトロトロの音ではないのだ。
あれは、ロングディレイのときにクロックが混じらないように入れてある、
カットオフを落としたLPFが主因だから、デジタルでもフィルタをうまく設定すれば
十分似てくると思う。Nova Sysetmもうまくシミュレートしてる。

NovaSystemには、様々なDelayプログラムがインプリメントされているのだが
ほとんどが共通パラメータなのだ。
結局、Delay音の間隔を設定して、何発返すかを設定して、
どのくらいの音量で返すかを設定するだけの話だ。
基本は、10-40msを1:1の割合で一発返しする"Doubling"か、200-400ms位で数発返す
所謂"Echo"のどちらかだ。180ms位を控えめな返しにすると、バッキングでもソロでも
オケに馴染む万能型の設定として使える。
これで、話が終わってしまうのだが、 一応Nova System特有の機能もみて行こう。

一番重要なのは、"Tempo"というパラメータだ。
こいつは、先のDelay間隔を決めるパラメータなのだが、
直接200msのような数値で設定するのではなく
Tapフットスイッチを踏んだ間隔(テンポ)に準じて設定できるのだ。
Tapフットスイッチは所謂四分音符間隔で踏めばよく。そのテンポに対して
実際の間隔を音符で設定できるのだ。
例えば、Tempo=1/8D(Dは付点、Tは3連の意味)に設定して
Tapを普通に曲に手拍子する感じで踏むと、Delayは付点8分の間隔で返ってくるから、
FeedBackを最小、mixを50%にして弾けば、あのVan Halenの大聖堂になるのだ。



曲のテンポに合わせてDelayが返ってくるということは、Brain Mayお得意の一人多重奏ができるぞ。
僕は、Zeppelinの映画の”幻惑されて”のギミックが好きです。

逆に、普通の8,16beatの曲で、Tempo=1/8T(8分の3連)にして、
先と同様にTapを曲に手拍子する感じで踏むと、Delayは2拍3連で返ってくる。
このタイミングで返ってくると、オケのリズムと重ならないので
控えめなFeedback,Mixの設定でも、十分delay音が聞こえる。
(これは、80年代のロスのスタジオ系ギタリストの定番)

昔のタップテンポは、単に踏んだ間隔=Delay timeというやつで、
先の設定をやろうと思えば、2拍3連や付点八分でフットスイッチを踏まないとイケナイのだった。
テンパった演奏のときは、結構失敗しちゃうんだよ。
ただ、もし、"俺はすべて足で決めてやるのだ。"という方は、Tempo=1/4にすればいい。
そうすれば、レガシーな”踏んだ間隔=Delay time”になるよ。

うーん、なんか思ったより長くなったので、今回はここまでにして
次はDelayのタイプ別に見て行くことにする。

続くのだ。すまん。



アフィリエイトだ。すまん。しかし、まだ再生品出回ってるんだな。
一体どのくらい回収したんだ?

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