Take The A Train (1)
久しぶりに練習再開。
実は、先週のセッションで凹んで以来、練習をサボっていた。
それでも、Bebop Scaleの練習だけは30分位だけど続けていた。
まぁ、最低限の指慣らしだけど、やらないよりマシかな。
今日から、またいつもの練習メニューに戻ることにする。
取り敢えずテンポ130に落として、1,4の指から始まる順列組み合わせ。
久しぶりな割にはまずまずな感じ。
でも、これからテンポが上がると135あたりに壁があるんだよね。
曲の方は、諸事情によりSoftlyから、Take the A trainに変更。
いつものように、天野さんの教則本をコピーする。
1コーラスだけの譜例なので、一気にコピー。
この曲は、結局D7をどう弾くかが練習のポイントだ。
所謂スケールという意味では、D Lydian b7thか、
Dのwhole tone scaleになる。
どちらの場合も、#11th(b5th)の音が肝になる。
Dm7との対比を出そうとして、M3rdの音を多用すると、
意外にサウンドしない。
どちらかというと、AmM7ぽく弾く方がいい感じ。
コピーしたフレーズの中では、テーマに戻る直前の
I-VI-II-Vで、CのBlues Scaleのフレーズがかっこいい。
これ、Pat Methenyの十八番。
ついつい、所謂II-Vフレーズを弾きがちなので、
これは覚えよう。
実は、先週のセッションで凹んで以来、練習をサボっていた。
それでも、Bebop Scaleの練習だけは30分位だけど続けていた。
まぁ、最低限の指慣らしだけど、やらないよりマシかな。
今日から、またいつもの練習メニューに戻ることにする。
取り敢えずテンポ130に落として、1,4の指から始まる順列組み合わせ。
久しぶりな割にはまずまずな感じ。
でも、これからテンポが上がると135あたりに壁があるんだよね。
曲の方は、諸事情によりSoftlyから、Take the A trainに変更。
いつものように、天野さんの教則本をコピーする。
1コーラスだけの譜例なので、一気にコピー。
この曲は、結局D7をどう弾くかが練習のポイントだ。
所謂スケールという意味では、D Lydian b7thか、
Dのwhole tone scaleになる。
どちらの場合も、#11th(b5th)の音が肝になる。
Dm7との対比を出そうとして、M3rdの音を多用すると、
意外にサウンドしない。
どちらかというと、AmM7ぽく弾く方がいい感じ。
コピーしたフレーズの中では、テーマに戻る直前の
I-VI-II-Vで、CのBlues Scaleのフレーズがかっこいい。
これ、Pat Methenyの十八番。
ついつい、所謂II-Vフレーズを弾きがちなので、
これは覚えよう。
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